今日の那覇市:くもり/20~24℃/湿度61%/北東の風5~7m



日差しがあるのとないのじゃ体感温度も脳内パワーも全然違う
今朝はどよ~ん↷
Y
です。
人が集まってくる自治体はどこか、そんなランキングが東洋経済新報社から公表されています![]()
全国トップは東京・中央区
転入超過率(※人口に対して転入超過数(転入数-転出数)の割合)が最も高かったのは、4・81%の東京都中央区でした。自分的にはちょっと意外だったのですが、タワーマンションなど大規模マンションなどの開発が進んで、若年層・ファミリー層の流入が多くなっているそうです![]()
1位:東京都中央区 4・81%(転入超過数8,505人、人口17万6,835人)
2位:東京都青ヶ島村 3・21%(5人、156人)
3位:東京都御蔵島村 2・75%(8人、291人)
中央区のほかは母体となる人口が少ない島しょ部が並んでいます。
沖縄トップは南城市が第6位に
沖縄県では南城市が1・24%(578人、4万6,458人)で全国第6位に顔を出しています。このブログでも取り上げたことがありますが、那覇市周辺都市の一つで、那覇に近いながらも比較的家賃、分譲価格が安いことから県内で人気の場所の一つですね![]()
その他、沖縄県で全国トップ200にランクインしているのは
第83位:うるま市 0・43%(544人、12万6,515人)
第101位:宮古島市 0・35%(195人、5万5,724人)
第104位:名護市 0・34%(221人、6万4,554人)
となっています。全国の転入率ランキングについては
東洋経済OnLineをご覧ください。
※転入超過率は2024年1月1日時点の人口を基に算出。
国外からの転入や国外への転出は除外、同一市区町村内の転居はカウントしない。
住民票ベースで自然増減は含まず。対象期間は2024年1~12月の届出ベース。
ホームページ「SeaWorld 海の生き物たち」も開設しています🐠
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