
こんにちは、Nです。朝7時半どんより・・・24℃☁☀予想の涼しい沖縄市です。
先週末スカイプで実家(鹿児島)の両親とテレビ電話をした時、画面に映る私の姿にまるで謎の物体でも発見したかのようなビックリ顔で叫ぶ母。
「うわっ、えーーーっ、タンクトップ?????
」
何を驚いているのか最初分からなかったのですが画面を見ると父も母も長袖姿。寒がりの父は暖かそうなモコモコのカーディガンを羽織っています。
一方こちらは夫Tシャツに短パン、私ノースリーブに短パン!いやいや・・・季節感なくてスミマセン。鹿児島は南国で暖かいと思われがちですが、冬は東京と変わらない位寒いんですよ。しっかり雪
も降ります。沖縄の冬ってどれくらい寒くなるのでしょうね
。
♦♦♦先週からの続編♦♦♦
10月から夫は仕事、ひとりぼっち
へのカウントダウンが聞こえる中(相変わらず大げさ)邪念を振り払いこの日も車を運転。
ここで一番の悩み、急な車線変更問題!
左車線を走っていると駐車車両やバスが、右車線を走っていると右折待ちの車が私の前に立ちはだかります。
その度にちゃちゃっと車線変更をしなければならない訳ですが、これが一番いや!怖いですよねー。
なるべく車線変更をしたくない私は2車線3車線ある道でどこに居座るか悩みます。でも、よしっ
ここに居座ってやる!と思っても人生そんなに甘くはありません
。
Y「右折待ちの車がいるから左に入って」
N「えーっ怖い、無理
」
Y「止まってる車がいるから右に入って」
N「えーっ怖い、入れない
」
Y「ウインカー出して入れてもらうんだよ」
N「入れてくれなかったらどうするの?」
Y「次を待って入れてもらうの」
N「タイミングが分からない、ほらー入れてくれない
」
Y「・・・・」
と言っている間に目的地を通り過ぎ、遠回りして戻ってくるという・・・
ミラーに映る後ろの車との距離がわからないのです。後を振り返ってもかなりのスペースがないと移れません。そして振り返っている間、前が見えないのでこれも怖い!完全に挙動不審。
走っていると右に左に間をぬって走り抜けていく車に遭遇しますよね。
いいことではないのでしょうが、「凄い技術だなー
」と思ってしまいます。
その勇気を少し私に分けて下さい。
N「割り込むみたいで罪悪感。みんな入れたくないよね?」
Y「大丈夫、ちゃんと入れてくれるから」
N「今日も入れてくれなかった人いたし」
Y「そういう人もいるけど、殆どの人は入れてくれるから。そんな鬼みたいな人ばっかりじゃないよ」
もうすぐ一人だと思うと恐怖感がどんどん膨らんで憂鬱になる9月の末、
そんな夜はおいしい

でリラックス!
頑張れ私
つづく
そんな夜はおいしい
頑張れ私
つづく

