宜野座の名産品をご紹介、どれも逸品ですよ♪

今日の那覇市16~20℃/湿度67%/北東の風2~4m
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「あーあ、まっくらやな~」「甲羅干しできないわねぇ

悲しそうなカメちゃん達、元気出して

Yです。

昨年12月退職した折に、宜野座村の職員の方からいくつか村の特産品を戴きました

その一つが泡盛「宜野座のしずく」
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良質な水資源に恵まれ、「水と緑と太陽の里」を標榜する宜野座の水と黒糖酵母で仕込んだ宜野座ブランドの泡盛です。
製造元の崎山酒造は有名な「松藤」を作っている酒蔵です。ここなら味、間違いないですよね!!

次に頂いたのが「いちごJam」「マンゴコンフィチュール」
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(食べかけになっちゃいました)
どちらも宜野座の『ぎのざジャム工房』が作っていて、冷凍物や外国産ではなく地元産のフルーツを使っています。
果実がぎっしり凝縮されたいちごジャムは濃厚で、粗目に刻んだマンゴーの形を残したコンフィチュールは果実をそのまま食べているかのような食感が味わえます

お次は、宜野座村の「純黒糖」
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サトウキビの栽培から昔ながらの薪炊きによる黒糖作りまで、すべて宜野座で作られる宜野座産の黒糖は口どけよく、香り豊かです

最後は「もずく」です。
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宜野座村で作る塩もずくです。
新鮮な生もずくを塩漬けしてあるので、いつでもプリプリシャキシャキとした食感を楽しめます

ジャムから食べ始めたのですが、しつこい甘さがないので、普段ジャムを食べないYも大好物になりました。

泡盛も開けたのですが、とても口当たりの良い飲み口で3日ほどでなくなってしまいました
泡盛が苦手なNには合わなかったようですが。

他のものも順次開けていくのが楽しみです。

ちなみにこれらの商品は「道の駅ぎのざ」でも購入可能です。
本島東海岸沿いにあるので、普段あまり通る機会はないかもしれないですが、北部観光の帰りにまっすぐ高速道路を使うも良いのですが、たまには東海岸を通って、普段とは違った海や風景を見ながら戻ってはいかがですか。

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